TG Resource Bank®

 本内容は、株式会社トランスジェニックの純粋持株会社移行に伴うグループ内事業再編により、2021年4月より
 当社での実施となります。株式会社トランスジェニックでの実施内容を承継して提供しております。
 詳細につきましては、こちらをご参照くださいpdf

マウス系統一覧 (750系統)


可変型遺伝子トラップ法技術により作製した遺伝子破壊マウス750系統のライブラリー「TG Resource Bank®」です。 可変型遺伝子トラップ法は、遺伝子改変マウスの効率的な作製方法であり、トラップベクターによりマウスES細胞に発現する遺伝子をランダムに完全破壊する方法です。従来のトラップ法に比べて、 遺伝子の完全破壊が行えること、破壊した遺伝子の位置にヒト遺伝子や突然変異などを挿入可能であることが特徴であり、ヒト疾患モデル動物の開発や詳細な遺伝子機能解析に有用な手法です。
お客様のご希望の系統を、ご希望の納期やご予算からお選び頂けます。

マウス系統一覧 (750系統)はこちら

  • 5'RACE法により得られたトラップベクター挿入位置上流のcDNA配列情報から、バイオインフォマティクスの手法によって推定される破壊遺伝子を記載しております。
  • 下記リストはマウス系統の一部です。全マウス系統情報は、こちら pdf からダウンロードできます。
  • 基本的にヘテロマウス個体もしくは凍結胚でのご提供となります。
  • 価格やご提供方法、ご使用範囲、その他技術情報などはこちらよりお問合わせください。

お問合わせフォーム


ゲノム編集技術(CRISPR/Cas9)、マウス関連受託、マウス関連製品、ノックアウトマウス・表現型データベース、遺伝子改変マウスを用いた非臨床試験受託、がん関連試験サービスに関するお電話でのお問合せは、
下記の電話番号にご連絡ください。

  078-306-0295 (神戸研究所)


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